いのち日記

32w3d 音声メッセージを残す算段

 おはようございます。今日も大変寒いですね。
 昨日丸1日かけて日商簿記2級、工業簿記の方の問題集を解き上げようと思ったのですが、総合原価計算に思っていた以上に時間を取られたので、まだ3割ほど残っています。昼1時までにどうにかしたい……そこから全体を見直して、明日からいよいよ予想問題集の解き込みに入らなければ!

 そうそう、1回目の受験日ですが、1/20に決定しました。落ちればその時点ですぐに1/23の試験へ申込を行い、23日にまた落ちれば1/27へ申込を行い……という感じですね。3回挑戦すればもう諦めがつくような気がしているので、此処まで頑張りたい気持ちです。
 3級は一発合格でしたが、2級での一発合格はあまり期待していません。受かる気がしないんですよね。どうにかして27日までに合格を勝ち取りたいところです。受験料がかさんでしまうのが辛いところですが、12月、予定外に入ったお仕事の報酬で充当してしまいましょう。よし!

 さて、予定日まで残り53日と妊娠経過アプリにて載っていたため、予定日まで50日になった段階で、音声メッセージを毎日録音していきたいなと考えています。
 1分程度の短いものでいいかなと思っていますが、ちゃんと文章を先に作り、静かな部屋で読み上げていく形式にしたいですね。

 ただ、こうしてキーボードでつらつらと打ち込んでいる分にはすらすらと言葉が出て来るのですが、お手紙やメッセージとなるとにわかに身構えてしまいキーの進みが悪くなってしまうもので、特にお腹の中のいのちに宛てるメッセージとなると、まずどのようなことを話してあげればいいのかと悩んでしまいます。うーん、どうしようかな。
 子供が大きくなったときに「あなたへのお手紙だよ」と渡してあげられるものにしたいなと思っているのですが、その時に子供はどんな言葉を掛けられると嬉しいものなのでしょう。「やっと会える」「ずっと待っていた」「何か月もの間、一つの体でいられて幸せだった」「これからも沢山一緒に過ごそうね」とか、そういうこと……要するに「私が、私達が、どれだかあなたを望み、どれだけあなたがいてくれることを喜んでいるか、またこれから喜ぶことになるか」を、物心ついたばかりの子供でも分かるくらいの簡易な言葉でまとめるべきなのだとは、思うのですが……。
 如何せん、子供と接した機会が少なすぎるので、どれくらいの言葉を使えばいいのか全然ピンと来ていませんね。こういう時、絵本が手元に沢山あると参考になったのかもしれませんね。やはりブティック社の「よい子とママのアニメ絵本」は早めに買っておくべきだったか!

 動画を撮ることも考えたのですが、家がそこまで綺麗ではなく、お腹も嬉し気に見せるものではないだろうとの気持ちと……があったため、音声メッセージが無難だろうなと思いました。手紙にしたいなと思い至った時のために、PCに文章データも残しておくつもりです。
 生まれてきてくれるまで毎日、続けることができればいいなと思います。

 という3日後からの予定を宣言したところで、さあ今日も1日頑張りましょう!
 今日こそ工業簿記の問題集を終わらせなければ。

-いのち日記

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